ボランティアグループの紹介

HOMEさかどボランティア・市民活動センターボランティアグループの紹介

平成29年度 登録グループの紹介

ボランティアグループの紹介

グループ名
(会員数)
主な活動内容
【あおい鳥】
(7名)
一人暮らしのお年寄りを対象に友愛通信及び友愛電話を実施している。その他、年2回「手芸のつどい」や「水仙のつどい(会食、ゲーム等)」また施設訪問で手芸や折り紙の指導をしている。
※第2火曜日10:00~定例会
【坂戸市手話サークル】
(36名)
坂戸市聴力障害者の会とともに、お花見、バーベキュー大会、クリスマス会などの行事で楽しく交流したり、手話講習会のアシスタントも担っている。
手話学習会を通して聴覚障害者の福祉の向上について学び、考える場でもある。
※毎週水曜日19:30~・毎週土曜日14:00~定例会
点訳グループ
【ひまわり会】
(23名)
点字を読む方のために、ゴミ収集日程表、電車・バスの時刻表、坂戸市広報(抜粋)をはじめ、依頼による書籍、印刷物などの点訳を行っている。また、中途失明者のための点字勉強会(第1水曜日)を開催。
※第1水曜日・第3土曜日13:00~定例会
坂戸市
朗読サービスグループ
【カナリア】
(21名)
目の不自由な方々のために、毎月1回情報テープ「声のおたより」を作成、配布している。又、坂戸市広報、市議会だより、はんとtoはんどの音訳に協力。依頼に応じて、訪問朗読や録音図書(テープ・CD)を作成。デイジー坂戸の協力を得てデイジー図書も作成している。
※第1土曜日・第3土曜日9:30~定例会
http://www.ne.jp/asahi/syuki/canary/
【あいの会】
(19名)
視覚障害者の会と会員のために協力している。ガイドや定例会の資料作りをはじめ視覚障害者との交流事業なども実施している。
※第1金曜日に定例会
【めだかの会】
(10名)
未就園児の幼児を持つ親子が広域的にグループを作り、行事を開催している。母親同士のつながり、子どもの健全育成のために相互の育ち合いを目的として活動している。
※毎週月曜日10:30~11:30に活動している。
【あじさいの会】
(14名)
児童センターや福祉施設、高齢者施設、子ども会事業など依頼に合わせて、紙芝居の公演を行っている。
※第1・第3金曜日10:00~13:00定例会
【坂戸拡大写本の会】
(19名)
弱視や強度の老眼等のために文字を読むことが困難な人に、その人が読みやすい大きさの文字を用いて、「手書き」または「パソコン」を使って拡大教科書や拡大図書を制作している。
※第1・3火曜日、第2・4金曜日に活動
※第1火曜日10:00~定例会
http://kakudai.akotan.net/
【あしたば】
(17名)
小・中学校の福祉教育において車いす介助体験学習会を行ったり、介護や介護保険等の学習会や介護施設等の見学を通して、地域の人々と共にいつまでも安心して暮らせる街づくりを一緒に考えている。
坂戸パソコン
ボランティア
(71名)
身体に障害があることでパソコンの設定や操作の習得が困難な人たちにパソコンのサポートを行っている。パソボラに出かけるとともに、技術の向上や、経験の交流をはかっている。
※第1日曜日10:00~定例会
http://www.sakado.psv.org/
【よりあい*ええげえし】
(63名)
元気な高齢者を目指し、地域の方たちと「交流」や「学習」を通して、共に支え合う関係を地域へ広げていけるよう活動している。
高齢になっても社会参加していたい。知恵の交換と交流の場づくり「地域で元気に相返し」の研究・実践をしている。
※毎週月曜日10:00~12:00「よりあいの会」を開催。
 (予定はよりあい*ええげえし新聞に掲載。)
http://eegeesi.com
【ゆるやかに学ぶ会】
(15名)
精神保健福祉ボランティアグループ
地域の作業所や関係行政機関の行事などに関わりながら、ゆるやかに共に学び合い、理解の輪を広げることを目的としている。第3金曜日に「ゆるやかサロン」・第2木曜日に「ものづくりクラブ」を実施している。
※第3火曜日13:30~定例会
http://yuruyaka.niconico39.com
【坂戸マジック2001】
(18名)
手品を習いたい人、手品を演じたい人、手品の好きな人の集まりです。
病院、保育園、子供会、学校、老人会、福祉施設等で出張マジックを行っている。
※第1木曜日13:00~自主研修、
※第3木曜日13:00~プロマジシャンによる勉強会
【たけとんぼの会】
(8名)
障害があってもなくても地域で共に育ち合える社会を目指して活動している。
教育や生活についての勉強会や相談会、子どもを中心としたレクリエーションや音楽療法などを行っている。
【すえひろぽんぽこりん】
(11名)
幼稚園で人形劇団をやっていたお母さんたちのグループ。
パネルシアター、人形劇、紙芝居や絵本の読み聞かせ等、子供から大人まで誰でも楽しめる公演を目指している。
※毎週木曜日10:00~定例会
坂戸傾聴ボランティア
【ダンボ】
(16名)
市内福祉施設等に訪問し、コミュニケーションを図りながら、相手の話を傾聴する活動を行っている。
※第2金曜日13:30~定例会
【デイジー坂戸】
(16名)
視覚障害者のための広報デイジー版を作成している。
また、塙保己一学園の依頼で学習資料等のデイジー図書や音楽CDを作成している。
これから高齢化に伴い、本を読むことが困難になる方も多くなる現状。希望があればデイジー図書や音楽CD版などを広く作成していきたい。
※第3木曜日9:30~定例会
http://www.sakado.psv.org/link/daisy.html
【声なびシネマわかば】
(88名)
視覚障害者も映画を見ていることをご存知ですか。音声ガイド(画面の説明)が付いていれば、映画が楽しめます。
音声ガイドボランティアを養成しての「ライブ音声ガイド付映画」鑑賞会を開催し、見える人も、見えない人も、見えにくい人も、みんなで一緒に映画を楽しんでいる。
※第2火曜日10:00~定例会
http://www.koenabi.net/
【おはなしデパート】
(17名)
小学校や幼稚園、保育園などで読み聞かせやパネルシアター、エプロンシアター等、ことばによる表現活動を行っている。伴奏がある場合にも生きた音を届けて心を通わせることを心がけて活動している。
※月または木曜日の活動後、8:40~定例会
【介護者支援の会 さかど】
(13名)
介護をしている人を支える活動をしている。
毎月1回サロンを開き、日頃の介護の状況や不安や悩み、家族への思い、自分自身のことやこれからのこと等、気持ちのおもむくまま、話を聴き合っている。
※第4金曜13:30~15:00「介護者サロンさかど『結・結』」を開催
※第4金曜日15:00~定例会
【みっつのあ研究所】
(11名)
みっつの「あ」=「あかるく・あたまを使って・あきらめない」
高齢になっても住み慣れたまちで、いきいきと楽しく笑いがたえない毎日が送れるよう、認知症予防の脳活性化ゲーム「みっつのあ」の普及活動をしている。
※第2水曜日10:00~定例会
NPO法人
【ぽてとto地域福祉の会】
(55名)
障害がある人たちに対し、地域活動支援センター「ぽてと工房」の運営と活動を支援し、地域福祉の増進をしている。
※4月・7月・10月・1月の第2土曜日13:30~定例会
高次脳機能障害者を支える会
【こもれび】
(23名)
高次脳機能障害者を持つ家族の交流や情報交換、講演会、相談会を行っている。
※第3金曜日13:00~北坂戸にぎわいサロン(城西大学)で相談会

【坂戸市ボランティア連絡会】
市内で活動するボランティアグループの相互の親睦と連携を基礎に、地域福祉の発展と向上を目指して、活動しています。
(現在、さかどボランティア・市民活動センター登録23グループのうちの11グループで構成)
※偶数月の第1土曜日に定例会を実施。
※毎月第4木曜日にボランティアサロンを開催しています。

お問い合わせ

さかどボランティア・市民活動センター
〒350-0212
埼玉県坂戸市石井2327-6(坂戸市福祉センター内)
TEL:049-283-1597
FAX:049-289-3911

■開所時間
 月曜日から金曜日(祝日・年末年始を除く)
 午前8時30分から午後5時15分
■交通
 東武東上線「北坂戸駅」東口下車、徒歩約20分

0300

Copyright © 2012 Sakado Shakyou All Rights Reserved.